ニーズは結構ありそうなのですが。
やったことが無かった。
事前に振っておくと簡単なのだが出力時にソートするケースもあるのでSelectで振れると便利かも。
こんな感じ?
ベストではないかもしれないけど、まぁ使えそう。
$script:ctr = 0 |
ニーズは結構ありそうなのですが。
やったことが無かった。
事前に振っておくと簡単なのだが出力時にソートするケースもあるのでSelectで振れると便利かも。
こんな感じ?
ベストではないかもしれないけど、まぁ使えそう。
$script:ctr = 0 |
以前メモしておいたものを実際に使う機会があったのでUPしておく。
かな~り昔にメモしておいたものなので今となってはもっとスマートなやり方があるのかもしれません。
$identity = [Security.Principal.WindowsIdentity]::GetCurrent() #管理者として実行が必要な処理を以下に記述 |
上記の処理をスクリプトの先頭に記述しておくと自分自身を管理者実行で呼びなおしてくれるというもの。
これを独立させて、実行するスクリプトを引数で与えても良いのかもしれませんね。
画面のプロパティで変更するのは面倒なのでコマンドで変更する
mode 270,50 |
と思ったけど違うなぁ・・・。
これ、基本的にはDOS窓用かな。
バッファサイズもこのサイズで上書きしちゃうので使えな~い。
プロファイルに以下の関数を突っ込んでおくかな。
function mySet-WinSize( $windowsize = $host.UI.RawUI.WindowSize } |
ここではバッファサイズはいじっていないので予めここで指定するサイズより大きなバッファサイズをプロパティで指定しておく。
現場もだいぶ離れていたのと、もともとWEB系は苦手なので会社のWEBページをメンテナンスしろとか言われて右往左往している。
判りやすさ優先でHTMLのファイル名に日本語を付けたところ、ローカル環境では問題なかったがサーバー(Linux)に持っていったらリンク文字が化けているようでアクセスできない。
日本語以外のファイル名を付けるには修正量が多すぎるので思案していたところ、
URLエンコードすれば良いのに気が付いた。
いつもよく見ているのだが、まったく意識していないのでなかなか気づけなかった。
変換の仕方は至極簡単で、
Add-Type -AssemblyName System.Web しておいてから、
[System.Web.HttpUtility]::UrlEncode(“ほげほげ”)
そういえばPowerShellの勉強を始めたころ使ったなぁ・・・。
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ローカルでうまくいったので安心していたらサーバーにUPしたらエラーになる。
リンクをクリックすると
Not FoundThe requested URL /kensaku/html/巨人.html was not found on this server. |
てな感じに表示される。
明らかに日本語ファイル名部分が文字化けしているのでエンコードがうまく理解されないのかと調べたが全く分からず。
だいぶ、悩んだ結果、
リンクが「hogehoge.html」
実際のフィルが「hogehoge.HTML」となっているのが原因のようで小文字に統一したところ解決した。
「HTML」という文字列はエンコードに含めていなかったし、上記メッセージでも「.html」は普通に表示されていたので、ずーっと日本語部分だとばかり思っていた。
Not Foundだけのメッセージならもっと早く気付いたかもしれないが、このメッセージは迷わすなぁ・・・。
きっとここのメッセージの文字化けとNot Foundは因果関係がないのだろう。
| "terminal.integrated.shellArgs.windows": [ "-NoExit", "chcp", "65001" ], |