[Environment]クラスのstaticプロパティで取ってこれるよってだけの話。
メンバーの値を一覧表示するにはどうするんだろう・・・。
とりあえずベタにやるとこんな感じ?
| >[environment] | gm -static -type property | ?{$_.name -ne "stacktrace"} | %{$_.name + " = " + [Environment]::($_.name)} |
stacktraceは結果が長くなるのでとりあえず除外している。
[Environment]クラスのstaticプロパティで取ってこれるよってだけの話。
メンバーの値を一覧表示するにはどうするんだろう・・・。
とりあえずベタにやるとこんな感じ?
| >[environment] | gm -static -type property | ?{$_.name -ne "stacktrace"} | %{$_.name + " = " + [Environment]::($_.name)} |
stacktraceは結果が長くなるのでとりあえず除外している。
サービスとプロセスをぶつけてsvchostでホストされているサービスを一覧表示する。(Ver3)
| 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 | $service = @{ Name = 'Service' Expression = { if ($_.Name -eq 'svchost') { $processID = $_.ID ($serviceList.$processID).Name -join ', ' } } } $serviceList = gwmi -Class Win32_Service | group -Property ProcessID -AsString -AsHashTable ps | Select -Property Name, ID, CPU, $service | Out-GridView |
| $a1 = 1..10 "<差>" "<和>" "<和>" "<積>" |
Windows10が今日からダウンロード可能になるそうな。
私的にはもう少し様子を見てからと思っていますが、無償アップグレードということなので、かなりのPCがWindows10に変わっていくことが予想されます。
Windows8の評判がすこぶる悪かったため、PowerShellも2.0の使用を基本に考えてきましたが、これからはWindows10に搭載される5.0を前提にしようかと考えています。
(クライアントで動かすようなスクリプトは)
5.0ではZipの解凍も標準コマンド(Function)でできるようです。
Expand-Archive -Path Zipファイルのパス -Dest 解凍先フォルダーのパス
当然、圧縮も「Compress-Archive」が用意されています。
これまで圧縮はちょっと面倒だったので、これだけでもすごく嬉しい・・・。
前回は物理的に対面でログオンしているユーザーの表示だったが、今度はリモートデスクトップを含んだログオンユーザーの表示。
| gwmi -Class Win32_LogonSession | % { |
ただ、試してみた感じだとログオフせずに切断した情報とかが残って表示されている様な気もする・・・。
以前UPしたPowerShell: ◆ログオンしているユーザーを表示するのほうが純粋に今の情報に近い様な気がする。(詳しくは調べてみないと判らない・・・)
へぇー、確かにリモートログオンの場合は表示されない・・・。
| >Get-WmiObject -Class Win32_ComputerSystem | select username |