| >Get-NetIPAddress | ? PrefixOrigin –eq DHCP | % IPAddress |
2016年11月7日月曜日
2016年10月28日金曜日
◆スタート画面のカスタマイズ
スタート画面のタイルをエクスポート、インポートできるらしい。
| >Export-StartLayout -Path ファイルパス |
ただし反映されるのは、この処理を行った後に追加したユーザーとの事なので、バックアップとかの用途ではなく、初期展開などの用途でしょうか。
2016年8月31日水曜日
2016年8月26日金曜日
◆PowerShellでWebサイトをホストする
http://powershell.com/cs/blogs/tips/archive/2016/08/11/creating-powershell-web-server.aspx
IISとか無しにWebサイトをPowerShellだけでホストしちゃいましょって感じ。(URL更新?)
https://community.idera.com/database-tools/powershell/powertips/b/tips/posts/creating-powershell-web-server
このサンプルを実行しておいて、http://localhost:8080/ にアクセスすると「Here is PowerShell」という文字を表示、http://localhost:8080/services にアクセスするとGet-Serviceした内容を返すというもの。
http://localhost:8080/hoge といった存在しないアドレスにアクセスすると404を返してサービス終了といった仕様になっているようだ。
こんなに簡単にできちゃうんですね。
2016年8月23日火曜日
◆ExplorerのパスをカレントにしてPowerShellを開く
ExplorerのアドレスバーにPowerShellと打ってEnterを押すと、そこをカレントにしてPowerShellウインドウが開く。
http://powershell.com/cs/blogs/tips/archive/2016/08/09/opening-powershell-for-folder.aspx
本当にTipsって感じ。
2016年7月20日水曜日
◆Windows10でのWindowsUpdateのログ
いつも苦労するWindowsUpdate
Windows10ではPowerShellコマンドを使わないとログが見れないのだとか。
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1607/15/news035_4.html
また、ログに吐かれたIDをWebから検索して詳細を表示する仕掛けらしいのだが、見つからないIDが結構ある。(UnKnownで表示される)
UnKnownは邪魔なのでスキップして表示するようにしてみた。
| 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 | filter grep { param( $keyword, [switch]$notmatch ) $_ | Out-String -Stream | Select-String -Pattern $keyword -NotMatch:$notmatch } $logPath = "D:\desktop\WindowsUpdate.log" Get-WindowsUpdateLog -LogPath $logPath (Get-Content $logPath | grep -keyword "Unknown" -notmatch) | Out-File $logPath |
2016年6月8日水曜日
◆バージョンをソートする
strip off data from variable
Win32_Product から .NET Frameworkのバージョンを調べたい。
複数のバージョン戻り値から最新を取り出すにはどうすれば良いですかね・・・。
といった感じの質問だろうか。
バージョンが文字列で返ってきているのでどうやってソートしましょうか。
以前、以下のサンプルで使ったVersionクラスにキャストすると良さそう。
◆IPアドレスをソートする
PowerShell的にはそれだけのお話。
ちょっと気になるのが、.NET Frameworkのバージョンを調べるのに本当にWin32_Productで良いのだろうか。
以下にかなりの力作があるので実行してみたところ、若干(だいぶ?)異なる。
.NET Frameworkのバージョンを確認する方法
以前以下の様な例も見たことがあるが、これもちょっと違う。
| PS> dir $env:windir\microsoft.net\framework\v* –name |
それではと、VisualStudioを立ち上げてみたが結局どれとも異なる。
まぁ、いいか。(笑)