Quickly Scanning for Malware
Defender用のコマンド(Function)が提供されているそうな。Version3かVersion4あたりからでしょうか。
PS> Start-MpScan -ScanType QuickScan -ScanPath “C:” |
なぜか私のWindows8.1環境ではエラーになった。(Windows10ではOK)
調べてみたが、ほとんど事例がなかったので私のPC環境がどこかおかしそうな気がする。
Defender用のコマンド(Function)が提供されているそうな。Version3かVersion4あたりからでしょうか。
PS> Start-MpScan -ScanType QuickScan -ScanPath “C:” |
なぜか私のWindows8.1環境ではエラーになった。(Windows10ではOK)
調べてみたが、ほとんど事例がなかったので私のPC環境がどこかおかしそうな気がする。
以前Test-Connectionを使う方法を書いたことがあるが、こちらは並列処理。
速さを求める場合はこちらが有利だろう。
http://powershell.com/cs/blogs/tips/archive/2016/01/15/pinging-multiple-systems-fast.aspx
簡単に書くと以下の様な感じで「Win32_PingStatus」使う。
| 001 002 003 004 005 | $filter = 'Address="Hoge-PC1" and Timeout=2000 or Address="Hoge-PC2" and Timeout=2000 or Address="Hoge-PC3" and Timeout=2000' Get-WmiObject Win32_PingStatus -Filter $filter | Select-Object Address,ProtocolAddress,ResponseTime,Timeout |
私はこのブログを書くのに「Windows Live Writer」と「Blogger」を使ってきたのだが、最近「Windows Live Writer」から「Blogger」への接続がエラーになるように成ってしまった。
どうも、「Blogger」側(Google)がセキュリティー強化のため認証方法を変更したっぽい。
「Windows Liver Writer」は良いソフトなのだが、MSのWindows Live戦略の頓挫(方針変更?)によりここ数年アップデートされたことは無い。(多分今後も無いだろう)
最近ブログを書くペースも落ちてきているので、まぁいいか・・・、と思っていたところ、運良く「Windows Live Writer 」がオープンソース化されて「Open Live Writer」となったとの情報を見つけた。
リリース当初は「Blogger」に対応できていなかったようだが、最新版では問題なく接続できた(英語版ですが)
日本語での投稿自体は問題ないようなので、しばらく使ってみようと思う。(プラグインはまだ対応していないようだが、オープンソースなので近いうちに対応してくるのではなかろうか・・・)
あら、カテゴリーが設定できない・・・。
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その後使っていると、やっぱりプラグインが使えないのが微妙に痛い。
そこで、当面の暫定策として「Windows Live Writer」も一緒に立ち上げ、編集はそちらで行い、HTMLソースをコピペで「Open Live Writer」に持ってきて投稿だけをこちらで行うことにした。
あら、カテゴリーが設定できるぞ・・・。
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2016/10/28追記
久しぶりに使ってみたら過去記事の一覧取得でエラーになる。(><)
(新規作成はできそう)
バージョンアップ版が無いかサイトを見てみたがバージョン表記が無いので良く判らない(メジャーバージョンしかわからない)
仕方がないのでダウンロードして実行してみる。
あら、エラー・・・。
まぁいいや諦めて旧バージョンを実行、っと思ったらエラー(><)
リンク先が無くなっている。消されちゃった?
仕方が無いのでダメもとで再度先ほどのセットアップファイルを実行してみる。
すると、Open Live Writerが起動する。(@@)
あれ、インストーラーじゃなくて実行ファイルそのものだったの???
もしくは最近のOfficeとかで使われている「クイック実行形式」???
最近の世の中にはついていけないな(笑)
New-WebServiceProxyコマンドレットを使ったことがなかったのでメモしておく。
WEBサービスを簡単に呼び出せるのね。
| 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 | $uri = 'http://www.webservicex.net/globalweather.asmx?WSDL' function Get-Airport { param($Country, $City='*') $webservice = New-WebServiceProxy -Uri $uri $data = [xml]$webservice.GetCitiesByCountry($Country) $data.NewDataSet.Table | Where-Object { $_.City -like "*$City*" } } function Get-Weather { param($City, $Country='Germany') $webservice = New-WebServiceProxy -Uri $uri $data = [xml]$webservice.GetWeather($City, $Country) $data.CurrentWeather } [System.Net.ServicePointManager]::Expect100Continue = $false #Get-Airport -Country Japan | sort city #Get-Weather -Country Bahamas -City 'Freeport, Grand Bahama' Get-Weather -Country Japan -City 'Hanamaki airport' |
[Environment]クラスのstaticプロパティで取ってこれるよってだけの話。
メンバーの値を一覧表示するにはどうするんだろう・・・。
とりあえずベタにやるとこんな感じ?
| >[environment] | gm -static -type property | ?{$_.name -ne "stacktrace"} | %{$_.name + " = " + [Environment]::($_.name)} |
stacktraceは結果が長くなるのでとりあえず除外している。
サービスとプロセスをぶつけてsvchostでホストされているサービスを一覧表示する。(Ver3)
| 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 | $service = @{ Name = 'Service' Expression = { if ($_.Name -eq 'svchost') { $processID = $_.ID ($serviceList.$processID).Name -join ', ' } } } $serviceList = gwmi -Class Win32_Service | group -Property ProcessID -AsString -AsHashTable ps | Select -Property Name, ID, CPU, $service | Out-GridView |